デュエルマスターズ │ 新弾レビュー │ Card Rush Pros【零誕! 魔神おこせジョルネード1059!!】

今回は9月21日発売の「超天篇第3弾 零誕! 魔神おこせジョルネード1059!!」の注目カードをCard Rush Pros所属プレイヤーにそれぞれお伺いしました!

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■すめらぎ選手の注目カードTOP3

こんにちは、すめらぎ(@sumeragi48)です。

今回は21日に発売の「超天篇第3弾 零誕! 魔神おこせジョルネード1059!!」の注目カードを紹介していこうと思います。

1位 《生命と大地と轟破の決断

 

生命と大地と轟破の決断 SR 自然文明
呪文
この呪文を自分のマナゾーンから唱えてもよい。そうしたら、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の山札の一番下に置く。
次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
►自分の山札の上から1枚目を、タップしてマナゾーンに置く。
►コスト5以下のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出す。
►このターン、自分のクリーチャー1体はパワー+3000され、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる。

新しく出るパーフェクトシリーズカードです。
ループ系デッキなどが好きな自分はこの順位を付けちゃいました。

このカードの凄いところは、まずマナから唱えられるところです。
序盤は初動となるブーストの為に緑基盤としてマナチャージしても、中盤域はハンドキープしていなくても無理なく唱えられるのは魅力ですね。

効果自体もブースト、5コスト以下をマナから場に出す、パワーパンプマッハファイター付与と強力なものばかりです。

特に5コスト以下をマナから場に出す能力は既に色々なループやコンボが考えられており、僕も色々組みたくて発売前からワクワクしています。

2位 《ジョリー・ザ・ジョルネード

 

ジョリー・ザ・ジョルネード MAS 水文明[ジョーカーズ] クリーチャー:ジョーカーズ/ワンダフォース 10000
マスターJトルネード:相手のターンの終わりに、このクリーチャーが自分の手札にあり、このターン中に自分の他の「マスターJトルネード」能力をまだ使っていなければ、自分のジョーカーズ・クリーチャーをコストの合計が10以上になるように好きな数選び、手札に戻してもよい。そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。
W・ブレイカー
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、GR召喚を3回する。
自分のジョーカーズはブロックされない。

新ギミック「マスターJトルネード」を搭載して新しいジョリーが登場。
今回の表紙カードでもあり、スペック自体相当なものです。

このカードの凄いところは相手のターンの終わりに出てくるというところです。
なので自身能力のGR召喚3回で出てきたGRクリーチャー達は自分のターンに返ってきた時にはもう既に殴れるようになっています。

このカードは《ニクジール・ブッシャー》を絡めた最速2ターンキルがもう既に考えられており、そのような速度重視にしても面白いですし、「ジョラゴンジョーカーズ」に混ぜて青緑カラーでジョラゴンを両刀しても面白そうだと考えています。

おまけの様に添えられているジョーカーズがブロックされない能力も強力ですね。

3位 《白皇世の意志 御嶺

白皇世の意志 御嶺 SR 光文明
GRクリーチャー:メタリカ/ワンダフォース 25000
自分の超GRにカードがあれば、このクリーチャーは攻撃できず、バトルゾーンを離れる時、かわりにとどまる。
ワールド・ブレイカー(このクリーチャーは相手のシールドをすべてブレイクする)

最初に見たときの僕の感想「なんだこれ・・・」

パワー25000もあり、バトルゾーンを離れない能力を持っている。

皆さん話題にしていたと思いますが、《無修羅デジルムカデ》からこいつが出てきたら永遠に退かない《無修羅デジルムカデ》が完成してしまいます。
そんなことがあっていいのだろうか・・・

それ以外にも《ナゾの光・リリアング》から《♪銀河の裁きに勝てるもの無し》を唱えてこいつが出てきたら、そのまま《ダイヤモンド・ソード》を唱えて最速2キルじゃんという声もありました。

いきなり2ターン目にゲームがそれで終わったらたまったもんじゃないですね。

この弾にはマナドライブで破壊能力やドローなど強力なGRクリーチャーが沢山登場するんですが、インパクトが違いすぎたのでこのカードを3位とさせていただきました。

まとめ

とこんな感じで「超天篇第3弾 零誕! 魔神おこせジョルネード1059!!」の注目カードを3枚紹介させていただきました。
今回の弾は他にも面白いカードが多く、環境へどう干渉するのかが楽しみですね。

最後までご覧頂きありがとうございました。

■おんそく選手の注目カードTOP3

おはようこんにちはこんばんは!
最近ラッシュ通販を宣伝することでスポンサード元に媚を売りまくっている、おんそく(@onsoku0503)です!

因みにラッシュ通販の価格、ぶっちゃけちゃうとかなり安いのでオススメです!
新弾の記事ですし、これを見て速攻ポチって間違いなし!

という訳で今回はデュエルマスターズ新弾!
「超天篇第3弾 零誕魔神おこせジョルネード1059!!」
の新カードピックアップです!ヒューヒュー!

1059ってなんで1059なんだろうと思ってたんですけれど多分
10(テン)5(ゴ)9(ク)→天国→ヘブン
なんですかね? 知らんけど

1位 《生命と大地と轟破の決断

生命と大地と轟破の決断 SR 自然文明
呪文
この呪文を自分のマナゾーンから唱えてもよい。そうしたら、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の山札の一番下に置く。
次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
►自分の山札の上から1枚目を、タップしてマナゾーンに置く。
►コスト5以下のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出す。
►このターン、自分のクリーチャー1体はパワー+3000され、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる。

先日クランヴィア デリートの記事でも紹介しました《生命と大地と轟破の決断》君です!

特筆すべきはその自由度!

自然文明がタッチカラーのデッキでも、なんなら《生命と大地と轟破の決断》1枚以外自然文明が入っていなくても入れられること!

そして、今後デュエルマスターズにおけるコスト5以下のクリーチャーでのコンボはほぼこのカードが絡んでもおかしくないスペック!

擬似的な除去、ブーストになる腐りにくさ、まさしくパーフェクトの名を冠するに相応しい呪文ですね!

4枚は必ず手に入れておきたい代物です。。。!

2位 《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘

スゴ腕プロジューサー VR 水文明[ジョーカーズ] クリーチャー:ジョーカーズ/ワンダフォース 3000
ブロッカー
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時またはバトルゾーンを離れた時、GR召喚する。
りんご娘はさんにんっ娘 VR 自然文明[ジョーカーズ] 呪文
S・トリガー
このカードをバトルゾーンに出す。
このターンの終わりに、このカードをバトルゾーンから自分のマナゾーンに置く。

おんそくの一押しカード
個人的にはめちゃくちゃ評価が高い1枚です。

Q.Q.QX/終葬 5.S.D.》から久しぶりの[このカードを出す]系統の能力持ちで、汎用性が非常に高い1枚。

5コストでcip(出た時)とpig(離れた時)にGRが出来、下はトリガー呪文で壁を作りながら、次のターンブーストになる非常に使い勝手のいいカードだと思います。

トリガーで使う時、壁として使うかマナにすることで次の自分のアクションを強くするか選択肢が生まれることもありそうですね。

エンド時にマナに行くので、ターンはじめに行くのと違い、アンタップして使えることや、ジョルネードのJトルネードの対象にも出来るので普通のデッキにも、ジョーカーズデッキにも入りそうな一枚!

3位 《元気健康バラカルビ

元気健康バラカルビ ? 自然文明
クリーチャー:ジョーカーズ/ワンダフォース 6000
W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする)
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、GR召喚する。(GR召喚:自分の超GRの上から1枚目を、コストを支払ったものとして召喚する)
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、バトルゾーンに自分のGRクリーチャーが3体以上あれば、自分のマナゾーンにあるカードを6枚までアンタップする。

出ちゃいましたアンタップ系統。。。

ただでさえループしていたジョラゴンジョーカーズがまたループしそうです。。。
アンタップ条件は少し厳しく感じるものの、JミッツァイルのようなGRが並ぶデッキだと条件は達成しそうなので、構築次第で全然化けるカードになりそうです。

俺は《ザババン・ジョーカーズ》でこいつを捨てて1マナ6枚アンタップしてやるぜ!!!

まとめ

というわけでいかがだったでしょうか?
今回の段はチャージャーなどもグッとカードパワーが上がっていて、後ろ寄りのデッキが増えそうなプール追加だなと思いました(2ブロ目線)

新しいジョーカーズ も遂に本領発揮しそうで、非常に楽しみです!あと、今回は挙げませんでしたが某カエルもまた悪さしそうですね。。。

残す光と闇のパーフェクト呪文や、零の真の姿など、次の段、背景ストーリーへの期待も高まります!

それでは今回はこの辺で!

■ばんぱく選手の注目カードTOP3

はいどうもばんぱく(@karahana_)です。
今回は「零誕! 魔神おこせジョルネード1059!!」紹介です。
「ドギラゴールデン vs. ドルマゲドンX」や「†ギラギラ†煌世主と終葬のQX!!」など近年の拡張パック第3弾は強いカードが多い傾向にあります。

それではどうぞ。

1位 《DROROON・バックラスター

DROROOON・バックラスター SR 火文明
クリーチャー ビートジョッキー/ワンダフォース 4000+
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、GR召喚する。
自分のGRクリーチャーがバトルゾーンに出た時、相手のクリーチャーを1体選んでもよい。その選んだクリーチャーとこのクリーチャーをバトルさせる。
バトル中、このクリーチャーのパワーを+2000する。

出した時にGR召喚し、自分のGRがバトルゾーンに出るたびに《DROROON・バックラスター》と相手のクリーチャーでバトルさせることが出来ます。

バトル時にパワー+2000を持っているので、殆どのシステムクリーチャーを上から取ることができ、万が一相手のバトルゾーンにパワーの高いクリーチャーしかいなくても任意効果なので自爆することもありません。

比較対象は《“乱振”舞神G・W・D》でしょうか。
手札が増えることはありませんが、こちらは強制攻撃する必要がないのでバトルゾーンに置いておくことが出来ます。

赤青覇道や赤白ミッツァイルの採用が見込まれるカードです。

2位 《我狼罪 フェンリ業ル

我狼罪 フェンリ業ル SR 闇文明
オレガ・オーラ:マフィ・ギャング/デリートロン +4000
無月の大罪2(このオーラを使うコストを2少なくしてもよい。そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する)
これを付けたクリーチャーに「パワード・ブレイカー」を与える。
これを付けたクリーチャーが攻撃する時、自分の墓地から、進化ではないクリーチャーを1体またはオーラを1枚選ぶ。そのカードのコストが、これを付けたクリーチャーに付いているオーラのコストの合計より小さければ、墓地からバトルゾーンに出す。
オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けるか、1体GR召喚してそれに付ける。そのクリーチャーがバトルゾーンを離れたら、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。

6コスト闇オーラ大罪2+でパワードブレイカーを付与します。
これを付けたクリーチャーが攻撃する時、ついてるオーラの合計コストより小さいクリーチャーかオーラを墓地から蘇生することができます。

大罪2をもっているため、《幽具ギャン》の次のターンにプレイすることが可能です。
最速で4t目に《ニコル・ボーラス》や《悪魔龍ダークマスターズ》を蘇生することができます。

大卍罪 ド・ラガンザーク 卍》から繋ぐと《伝説の決闘者》まで出すことが可能に!

オレガオーラやGRクリーチャーはこれからも強化されるので期待の一枚です。

3位 《天啓 CX-20

天啓 CX-20 R 水文明
GRクリーチャー:トリックス/デリートロン 2000
マナドライブ6(水):このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンのカードが6枚以上で水文明があれば、カードを3枚引いてもよい。
(ゲーム開始時、GRクリーチャーは山札には含めず、自分の超GRに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、超GRの一番下に戻す)

マナドライブ水6で召喚時3枚ドローすることが出来ます。

禁止カードの《サイバー・ブレイン》を内蔵したクリーチャーとなってます。
アナカラーダムドや青黒ハンデスが無理なく採用することができます。

最近流行りの青白スコーラーから出てきても強力ですね!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回のパックは《生命と大地と轟破の決断》や《カエルB ジャック》など強力なカードが多く収録されています。

どんなデッキが生まれてくるのか楽しみです!
それではまた次回にお会いしましょう。

■dotto選手の注目カードTOP3

パスタ屋さんで食べたガーリックトーストがきっかけで最近ガーリックトーストを作って食べることが多くなりました。

こんにちは、dotto(@22dotton)です。

強力なカードが目白押しの今回の新弾、「零誕!魔神おこせジョルネード1059!!」の注目カードの紹介をさせていただきます!

1位《ジョリー・ザ・ジョルネード

ジョリー・ザ・ジョルネード MAS 水文明[ジョーカーズ] クリーチャー:ジョーカーズ/ワンダフォース 10000
マスターJトルネード:相手のターンの終わりに、このクリーチャーが自分の手札にあり、このターン中に自分の他の「マスターJトルネード」能力をまだ使っていなければ、自分のジョーカーズ・クリーチャーをコストの合計が10以上になるように好きな数選び、手札に戻してもよい。そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。
W・ブレイカー
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、GR召喚を3回する。
自分のジョーカーズはブロックされない。

やはり今弾の最注目カードはこのカードだと思います。

驚異的な展開力と様々なメタカードを貫通するフィニッシャーであり、かなり強力です。
ジョリー・ザ・ジョルネード》の厄介なところは「ジョーカーズ」と相対した際に常に相手に“もしかしたらあるかもしれない”と思わせることができる心理的な面への影響です。

今まで似たようなタイミングで使用されていたカードに「侵略ZERO」や「リベンジ・チャンス」等がありますが、これらはあくまでメタカードの類であり、使われたからと言って敗北に直結するものではありませんでした。

ですが《ジョリー・ザ・ジョルネード》は使用されてしまうと敗北に直結する打点が形成されてしまい、ゲームに大きな影響を与えます。

今後このカードが巻き起こす様々な駆け引きやドラマが今からとても楽しみです。

2位 《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘

スゴ腕プロジューサー VR 水文明[ジョーカーズ] クリーチャー:ジョーカーズ/ワンダフォース 3000
ブロッカー
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時またはバトルゾーンを離れた時、GR召喚する。
りんご娘はさんにんっ娘 VR 自然文明[ジョーカーズ] 呪文
S・トリガー
このカードをバトルゾーンに出す。
このターンの終わりに、このカードをバトルゾーンから自分のマナゾーンに置く。

当初、「青ジョーカーズ」の先行きが不安視される声も少々上がっているように思えましたがこのカードの登場で自分の中では不安が払拭されました。

「ジョーカーズ」と言えばメインカラーは「無色」であり、強力なカードもほとんど「無色」に集まっています。

それ故に色の配分がかなりシビアであり、「ジョーカーズ」系統のデッキを組む際には悩まされた方も多いと思います。

しかしながら、このカードは「ジョーカーズ」において「自然文明」と「水文明」を繋ぐ懸け橋になれるようなカードだと感じました。

「S・トリガー」として受けの役割をこなしつつ、カウンターできるように展開をサポートできる効果を持っており、《ジョリー・ザ・ジョルネード》だけでなく、《ジョット・ガン・ジョラゴン》、《Theジョラゴン・ガンマスター》、《ガンバトラーG7》、《ジョジョジョ・マキシマム》等の大抵の「ジョーカーズ」と相性が良いカードと言えます。

 

3位 《龍装車 ピオドーロ/毒汁100%

龍装車 ピオドーロ R 自然文明
クリーチャー:ドラゴンギルド/グランセクト 5000
マッハファイター(このクリーチャーは、バトルゾーンに出たターンの間、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる)
バトルゾーンに出たターンの間、クリーチャーは相手プレイヤーを攻撃できない。
毒汁100% R 闇文明
呪文
S・トリガー(この呪文をシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ唱えてもよい)
相手のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーのパワーを-4000する。(パワー0以下のクリーチャーは破壊される)

上面は「ドラゴン」にしては低コストかつメタクリーチャーという希少性、下面は比較的汎用性が高い除去効果持ちの「S・トリガー」とどちらの効果も扱いやすいカードになっています。

採用されうるデッキは「火文明」に軸を置かなくてもよい「ドラゴンデッキ」や「ツインパクトデッキ」等が採用しやすいと思います。
少し地味なカードですが個人的にこういうカードは大好きです。

何故かと言うと、こういうカードこそが昔使われていたデッキやカードを強化し、環境で扱えるレベルまで持ち上げてくれるからです。

一つのデッキタイプを生み出す強力なカードは魅力的ですが、こういうカードの存在もデュエルマスターズには欠かせません。

まとめ

注目カードには上げませんでしたが他にも《“魔神轟怒”ブランド》や《生命と大地と轟破の決断》等のフィニッシャークラスのカードやデッキの中核を担うカードが今回はとても多いので多くのデッキタイプが生まれそうな予感がします。


以上、Caru Rush Prosによる「零誕!魔神おこせジョルネード1059!!」の注目カードレビューでした!

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